ProViT活用例 (動画)

ProViT活用例を動画でわかりやすく説明

ProViTは履歴書や職務経歴書からは把握できない受検者の資質を把握する適性検査です。したがって採用応募者との面接前に検査を実施し、その結果を基に面接実施する活用方法が有効になります。ProViTによって浮き彫りにされた様々な資質がこれまでの生活・仕事の面でどのように活かされてきたのか、弱点を克服する努力はしてきたのか、それとも放置されてきたのか、それらを面接時の質問で確かめます。

ストレス耐性を確認する:新卒採用時

新卒採用応募者に面接前にProViTを受検していただき、その結果を踏まえて面接を実施する場面になります。分析結果でストレス耐性が低めに出た採用応募者に対してストレスを感じた際の対処方法などを質問を用いて確認します。

個別的特性基本項目を確認する:中途採用時

中途採用応募者に面接前にProViTを受検していただき、その結果を踏まえて面接を実施する場面になります。分析結果の個別的特性項目で使命感が低く出ている採用応募者に対して職務経歴書を見ながらこれまでの担当プロジェクトに関して質問を用いて確認します。